Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Scholarly Publishing and Academic Resources Coalition

Scholarly Publishing and Academic Resources Coalition (SPARC)とは1998年に米国研究図書館協会(英語版)が設立した学術、研究図書館の国際連合で、スカラーシップにオープンアクセスを推進している。現在、アメリカ合衆国、ヨーロッパ、日本、中華人

คำที่เกี่ยวข้อง

治安

〔古くは「じあん」とも〕 国家・社会の秩序や安全がよく保たれていること。

荒地

〔原題 The Waste Land〕 T = S =エリオットの長詩。 1922年刊。 五部より成る。 多くの神話や古典からの引用をちりばめ, 現代生活の不毛を象徴的に描く。

荒れ地

(1)岩石などが多く耕作に適しない土地。 「山間の~」 (2)耕作しないために, 荒れている土地。

煽ち

風が物をあおること。 また, その風。 「障子の~ざわざわざわ/浄瑠璃・会稽山」

青地

姓氏の一。

明智

姓氏の一。 美濃国守護土岐氏の一族で, 美濃国恵那郡明智荘にいたことに始まると伝える。

暗潮

(1)表立って現れていない勢力・風潮。 「社会の裏面を流るる~に棹(サオ)さして/ふらんす物語(荷風)」 (2)表面に現れない潮の流れ。

長安

(1)中国, 陝西省西安市の古名。 漢以来, 唐まで多くの王朝の都となった。 特に漢・唐代に最も繁栄。 西都。 (2)平安京の称。 または, 平安京の西半分, 右京の称。

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

彼方

遠称の指示代名詞。 あちら。 あっち。 「こち押し, ~押し/宇治拾遺 11」

彼方此方

※一※ (代) 指示代名詞。 いろいろの場所・方向を指し示す。 あちらこちら。 あっちこっち。 「~歩き回る」「~から花便りが届く」 ※二※ (名) (「あちこちになる」の形で)物事の前後左右や順序がくい違うこと。 あちらこちら。 「話が~になる」 → あちこちする

朝臣

〔「あそみ」の転。 「あっそん」とも〕 (1)「あそみ」に同じ。 (2)三位以上の人の姓の下, 四位の人の名の下に付けて敬意を表す。 「源~頼政」「源中将それがしの~/狭衣 1」 (3)廷臣が互いに敬意をこめて, 相手を呼ぶ語。 代名詞のように用いる。 あなた。 「~や。 御やすみ所もとめよ/源氏(藤裏葉)」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

餡餅

餡を中に入れた餅。 また, まわりに餡をつけた餅。 あんころ餅。 あんぴん。

こそあれ

(連語) 「こそかくあれ」「こそ多くあれ」などの「こそ」の下に来る語句を略した形。 しかじかありと一応肯定しておいて, 下に反対の意味の事柄を導く。 「今~我も昔は男山さかゆく時もありこしものを/古今(雑上)」「月日も~, なかなかこの御有様をはるかに見奉るも身の程くちをしう覚ゆ/源氏(澪標)」

別れ別れ

(「に」を伴うこともある)別々に。 わかれわかれに。 「おとこ君達の御母, みな~におはしましき/大鏡(為光)」

安穏

⇒ あんのん(安穏)

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)